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夜中のひと匙

日々、思いついたことを誰かに話したいブログ。難病と双極性障害Ⅰ型のアラサー。放射線治療経験済み。死にかけてICUに収容されるも、しぶとく生き残る。拍手ボタン(PC版のみ)でもコメントできます。ついったー→@azusa_tsubuyaki

お返事です

少し前になりますが、拍手コメント頂きましてありがとうございます(_ _)遅くなりましたがお返事させて頂きます。

3/5の方。

楽しいコメントをありがとうございます!遅くなってごめんなさい。

子供の頃、学生の頃に読んでいたものに改めて触れると、その時の記憶がよみがえりますね。よく食べてたお菓子とか、寄り道したお店とか…その時の夢とか、いろいろ。あんなに一緒にいたのに、卒業したら連絡とらなくなっちゃった友達とか、その頃予定してた未来は結局実現しなかったこととか。思い出の全てが楽しいものであるという人はいないのでしょうけど、先を知ってしまった自分としては、あの頃の自分を、なんだろうなあ、可哀想とは違うけど、その期間だけでも夢につかって幸せに過ごしてほしいなあと思います。

ご質問のあったことについてですが、申し訳ありませんが事情がありまして、答えられるものと答えられないものとあるのですが、答えられるところだけ書きますね。

わたしがはまったのは確か十歳くらいの頃で、6巻が出たあたりかな。きっかけは友達のお姉さんが面白いと言っていたのが頭にあって、本屋さんで1巻を見つけ、読み始めたらあまりにも今まで読んでいたものと違って、十歳ですから難しいことは分からなかったですが、なんか創作のルール(十歳のわたしが考えていたルール)みたいなものをぶっ壊してなぎ倒していく感じがして、こんなこと言っていいんだ、こんな表現していいんだ!と夢中で読みました。きっと全国で読者はこんな感じだったのではないでしょうか。それからは1巻1巻、発売日を待って本屋さんに行って走って帰り、読む。暗記するほど読む、という感じです。修学旅行が発売日と重なった時は、修学旅行行きたくない!と悲鳴を上げていました(;^ω^)

文体を素朴と言って頂いて嬉しいです^_^

ありがとうございます。わたし自身、訥々とした感じが好きです。

コメントの口調まで気にして下さってありがとうございます(^ω^)全然大丈夫です!

せっかくコメントを頂いたのに、このくらいしかお答えできなくてごめんなさい。個人的事情※ゆえお許し下さい。残りは、いつかお答えできたらと思っています。

※トラブル等があったわけではありません